top of page
時に炭酸と少しばかりの愛

2025年5月9日

青春×ギターロックの方程式で裏打ちされた
パグズアイニーの夏ソングの決定版

しゅわしゅわしゅわ。
聴き慣れた音を奏でながら
今年も夏は過ぎ去ってゆく

しゅわしゅわしゅわ。
あのとき口ごもりした一言が
あわとなって僕を責め立てる

パステル色の空には花火が咲き始め
短い夜がいよいよ目覚めようとしている

あの日の君は
あの場所でまだ待ってくれているのかな。

しゅわしゅわしゅわ。
馳せる想いをポケットにしまって
バス停へと向かう足を早めた

From pop to rock, the band's flexibility and ability to be free from genres are appealing.

Music that can accompany you in any moment of your fast-paced life.

bottom of page